インターネットで副業をするなら、登録必須!カテゴリも案件も多数、クラウドワークス

インターネットで副業をするなら、登録必須!カテゴリも案件も多数、クラウドワークス

 

クラウドソーシングサービスを使って、副業で稼ぎたいのなら、「クラウドワークス」は登録必須です。

クラウドワークスは、会員登録数100万人を超える、業界大手サイトです。

登録さえしていればすぐに仕事ができるタスク作業から、継続案件のプロジェクト、ロゴ作成、アプリ開発など、多岐にわたるカテゴリ。

色々な案件があるので、まずはサイトで実際の仕事を見てください!

 

受注者が払うから、注意しておきたい。クラウドワークスの、システム利用料

 

クラウドワークスでは、受注者(仕事をもらう側)がシステム利用料を支払う仕組みになっています。

登録や利用に関して、費用はかかりませんが、仕事をもらって契約が確定したタイミングで、契約金額に応じてシステム利用料が発生します。

システム利用料は、契約金額によって割合が違います。

・100,000円以下の部分

 契約金額の20%

・100,000円を超えて、200,000円以下の部分

 契約金額の10%

・200,000円を超えた部分

 契約金額の5%

つまり、契約金額が100,000円であれば、システム利用料が20,000円、受け取ることができる金額は80,000円になります。

100,000万円を超えていても、100,000万円までの金額は20%が適用されます。

なので、契約金が150,000円であれば、システム利用料は、「100,000円までの分が20,000万円、残りの50,000円の分が5,000円」で、合計2万5000円です。

 

クラウドワークスの、締め日・振り込み日はいつ?

 

クラウドワークスは、3種類の出金方法があります。

初期設定では、「随時出金方式」に設定されています。

・随時出金方式

締め日時点の未出金報酬額が1,000円以上であれば、「15日締め、翌月末振り込み」「月末締め、翌月15日振り込み」。

未出金報酬額が1,000円未満の場合は、次回以降の支払いに繰り越しされます。

・50,000円以上出金方式

締め日時点の未出金報酬額が50,000円以上であれば、「15日締め、翌月末振り込み」「月末締め、翌月15日振り込み」。

・キャリーオーバー方式

未出金報酬額の額に関わらず、出金額は自動的に繰り越されます。

キャリーオーバー方式から出金を行いたい場合は、「随時出金方式」もしくは「50,000円以上出金方式」に変更しましょう。

 

クラウドソーシングサービスでは珍しい、「クイック出金」とは?

 

クラウドワークスでは、未出金額の金額や状態によって「クイック出金」も利用できます。

クイック出金を選択すると、報酬が確定している未出金報酬(振り込み未確定分)を、3営業日以内に出金することができます。

振り込み予定日に日付が入っているものは、その日付に出金される報酬(振り込み確定分)なので、出金はできません。

「随時出金方式」に設定をしていると、1,000円以上になった時点で報酬振り込み日が確定してしまいます。

クイック出金を利用したいときは、設定を「キャリーオーバー方式」に変更しましょう。

クイック出金の利用料は出金額の3.5%、10,000円で350円、50,000円だと1,750円です。

別途振込手数料も、楽天銀行だと税込100円、他行だと税込500円かかります。

クイック出金は、金額が大きくなるほど利用料も高額になるので、あまりおすすめはしません。

ですが、副業でがんばって稼いだ分のお金を、お金をいざというときにすぐに引き出せる方法として、知っておいて損はないと思います。

クラウドワークスのいいところは、様々な案件が多く、副業初心者でも気軽に始めやすいところです。

登録だけなら一切お金はかからないので、副業をするなら、クラウドワークスは必ず登録しておきましょう。

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